お金くれる彼氏

近所の小学生の男の子はませている。よく我が家にやって来て、上がり込み、私の部屋のドアをたたく。母親に家に入れないでよ、と言うのだが、小学生じゃない、可愛いし、と取り合わない。

しかしそんな可愛いなんてもんじゃない小学生なのだ。お金くれる彼氏なのだ。

ある日の事、日曜だったので私は大学受験の勉強に励んでいた。するとあの男の子が突然部屋に入って来て、隣に立ち、頑張っているね、と言った。

「入って来ないでって言っているでしょ。私は受験なんだから」と言ったら、男の子は「勉強が進むように手伝ってあげる」と言う。
何かと思っていると、私の肩を揉み始めた。
「気持ちいいでしょ。勉強進むよ」と言って小学生の力でいっぱいにもみほぐす。生意気ながら良い所もあるんだなと思い、シャープペンが揺れてノートに筆記が出来なくなってもじっとしていた。

すると、肩の手がするすると首回り移って来て、首の周りをマッサージする。首も結構気持ち良かった。前かがみで勉強していたため、首の筋肉が凝っていたようだ。

そのうち、首からあっと言う間の素早さで胸に手が回って来た。そのまま私の大きめで球の様な胸をマッサージし始めた。私の胸は乳輪が大きく色が薄い。
乳首は小さい。乳首は上を向いている。友人に、おいしそうなおっぱいだねと良く言われる。
パトロン

「そこはいいの」と言っても意に介さない。手に力を入れて揉み始めた。
小学生は千円札を私に渡した。なんの意味があるのか。お金くれる彼氏になりたいのか。

私も勉強にちょっと飽きていたせいか、だんだん気持ちが良くなって来てしまった。

10分程すると呼吸が荒くなって来て、小学生も解ったのか、乳首の周りを集中して揉み始めた。気持ちいい。相手が小学生である事など忘れてしまった。

男の子は手をいったん上げて、今度はTシャツの首回りから手を入れ、ブラジャーの中の胸を直接触り始めた。乳首をつまむ。小学生がなんでこんなテクニック知っているのか。乳首が立ってきている。

全体を揉み上げてから、乳首をつまむ。いい感じだ。声が出てしまった。
小学生は更に調子に乗って来て、私のシャツとブラジャーをたくし上げて、私の豊かでで乳首の色の薄い胸を全てあらわにしてしまった。
私が座っていたイスを回転させて、自分の前に胸を向かせて、じっと注視した。

小学生は私の乳首を口に含み吸った。たっぷり時間をかけて吸った。

しかしやっぱり小学生、胸まででそこから先は何もしなかった。彼の指で、すでにたっぷり濡れ、あふれているあそこを、いじくりまわしてくれればとちょっと思ったが。

千円札は口止め料だと言う。
私のお金くれる彼氏は小学生だ。
ワリキリ
援デリ

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